命がけの聖火台つくり

東京を駆け巡るパソコン修理と訪問サポートの南波守正です。おはようございます(^o^)丿
読売新聞で記事になっていましたが、東京オリンピックの聖火台って川口市の鋳物(いもの)職人さんが作られたんですね!

「聖火台また川口の鋳物で」五輪相に要望書
2020年の東京五輪・パラリンピックで使う聖火台の製作を注文してもらおうと、埼玉県川口市、川口鋳物工業協同組合などは17日、下村五輪相あてに要望書を提出した。
川口の鋳物師が、1964年に東京五輪が行われた国立競技場(東京都新宿区)の聖火台を作っており、建て替える国立競技場の聖火台も川口の鋳物師に発注することなどを要望している。
市産業振興課は「川口の鋳物の技術の高さを知ってもらいたい」としている。
(2013年12月18日15時26分 読売新聞)

[聖火台 川口市]で検索すると過去の様子を伝えるNHKのサイトが見つかりました。

東京五輪 聖火台 職人の心意気を未来へ NHKオンライン

「東京オリンピックまであと一ヶ月…」という時に、聖火台の型枠が壊れてしまうアクシデント
この時、聖火台製作に携わっていたお父様は倒れてしまい、当時36歳の息子様が製作を続けたとの事です。

「命がけの聖火台作り」の意味が良く分かりました。

 

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この記事を書いた人

南波 守正私がお伺いさせていただきます@東京埼玉神奈川千葉
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「小さな会社やお店。お一人で頑張っている方を応援しています!」
1970年大阪生まれ 7歳より東京
1981年三省堂パソコン教室でプログラミングを学ぶ
1989年都立杉並工業高校卒、初台システム開発会社
1997年池袋プロバイダ電話サポート
1999年小平私立大SE
2002年独立、ジャパネットをはじめPCメーカーやインターネット開通の訪問スタッフ
2009年でじサポ39開業 現在に至る

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